|
 |
| プロフィール |
|
- Author:上山道郎 (うえやま みちろう)
- アマゾン・アソシエイトに参加しています
*おすすめ定番商品*
|
|
 |
|
| 年度末 |

*奈良の平和はわたくしが守りますわよ*
3月最終日、無事に今月の締め切りも乗り越えましたのでのんびりラクガキ。
|

| コラボ |

なんかもう、なんでもアリなんですね
|

| レンタルしようにも |

ながらく大きなレンタルビデオ・DVD店のなかった我が町・津田沼でしたが 先月から、ついにツタヤがオープン。
したのですが、 借りても返しにいくのが面倒だなという理由で未だに利用しておりません。 まあ、もっと言うと、仮に映画のDVDを借りてもがっつり観る時間が取れないのですな。
しかし仕事中に流しっぱにする物をわざわざ借りるのももったいないし。 どうしたものやら!
|

| さまぁ〜ず様々 |

内Pや内さま・モヤさま等々、さまぁ〜ず関連DVDを買いまくってる勢いに乗って、 さまぁ〜ずが名古屋でやってる番組「げりらっパ」のDVDも購入。
成功する見込みもはっきりしない企画を見切り発車で決行し、結果失敗に終わってみる様子をそのままオンエアするような、じつにさまぁ〜ずらしい・さまぁ〜ずにしかできないゆるい番組。 万人にはお勧めしないけど俺は続編希望!
|

| 妻 |

シモンちゃん
|

| とことん |

一年ぶりに内P、面白かったなあー レギュラー復活してくれないかなあ
そして現在BSの石ノ森章太郎特集を見ながら仕事中。 仮面ライダー第1話、藤岡さんもおやっさんも若えー!
|

| 奇跡を・うぁかさー! |

ゆうべのアメトークが面白かったので 取り急ぎ星矢の絵を
ホト「抱きしめた…心のしょううちゅう?」
コバ「蛍原さん、正気ですか!?」
星矢といえば現在チャンピオンに連載中の 「冥王神話」が面白いです。 先代蟹座・マニゴルドがカッコ良すぎ!
|

| クロック |

20年あまり使っていた目覚まし時計が急に壊れてしまったので、新しいのを物色中。
で、目覚まし時計で気がついたこと。 アナログ型の目覚まし時計には、 目覚ましが鳴る時間を指定するための針、ありますよね。 俺の知る限り、あれってたいがい、一方向にしか回らない仕様になってますよね。 あれってなんでなんでしょう。
7時ちょうどに目覚ましをセットしたいのに、 ちょっと手元が狂うと6時50分頃まで針が動いちゃって そうするとまた一週ぐるっと回して合わせ直さなきゃならない、みたいな。
その、針を一方向にしか動かせないようになってるのは なにか技術的な問題からそうなったんでしょうか。 それとももっと他に我々のあずかり知らぬ理由が? 知らなくても困らないことだけど、ちょっと気になってます。
|

| ツンデレ |

*体育倉庫には青春の匂いがします*
|

| 大山 |

こないだ深夜のバラエティにゲストでのぶ代が出てたとき、 すっかりドラえもんの声を忘れてることにズッコケました。
無理もないのかも知れませんが、なんか寂しいのもまた事実。 藤っ子(藤子直撃世代のこと)の心はフクザツなのだ。
|

| まいったなの |

*ことみなの*
mixiは不信感あるし、ここfc2は最近めっきり繋がらないし、 どうも最近ネット周りの環境が急激に悪くなった気がしますよ。
動画配信サイトのサーバがCO2排出の極悪犯人みたいに扱われてるし。 なんかもう、いろいろどうなることやら。
|

| 買いもの計画 |

ソフトやらDVDやら、買いものというのはなぜか時期が重なるもので 3月の出費は結構なものになりそうです。
ちなみにShade10はすでに購入済み。 個人的には、トゥーンレンダリング機能がパワーアップしてくれた点が大層喜ばしいです。
|

| 堀北 |

のび太と緑の巨人伝、観てきました。
渡辺監督の、キャラクター達(特にのび太)への愛情はものすごく伝わってくるのですが… なんつうか、二時間の映画のシナリオを作るってのはとてつもなく難しいことなんだということはよくわかりました。
来年の宇宙開拓史に期待しようッ!
|

| ぱわふるミラクル |

*鋼鉄天使くるみは1999年放送* 明確に「萌え」を狙って創られたメイドデザインのキャラクター、 それがメジャー化しはじめたのがこの辺りからでしょうか。
でまあ、久しぶりにくるみを描いてみようかと思って、 資料集めにグーグルで「鋼鉄天使くるみ」を画像検索かけたらば、 トップに来たのは俺が以前に書いた日記絵だったりして仰天。 過去にくるみを描いたのはあの一枚だけなのに。 自給自足かよ!
なんつうか、グーグルのイメージ検索って相変わらずいまいちアテになりませんな。
|

| ハンドメイド話 |

*ハンドメイド・メイ*
これも2000年放送と、もう8年前の作品なのですが個人的にはあまり古くなった感じはありませんですねい。 メイドとパンチラアンドロイドを詰め合わせた二束三文の売らんかなアニメみたいに見えてしまいがちですが、 実は木村真一郎監督の確かな演出力を素直に楽しめる良質の作品です。
個人的には、メイは最後までちっちゃいままのほうが良かったような気もするんですが、まあそれも善し悪しですね。
ハンドメイドつながりの(?)話題。
なぜだかここ数日、一昨年に書いた手作りシュレッダーはさみの記事にリンクが張られてアクセスが増えたりしてるんですけど。 そんなことに気をよくして、手作りツールの話をもうひとつ。
まず事の発端は、アマゾンで見かけたこんな商品。
資料用の本などを開きっぱなしにしておきたい時に使うアイデア商品。 クリップに重りがついているというシンプルな構造で、それ故に使い勝手は確かに良さそうに見えます。
が、惜しむらくはお値段が少々お高いッ
そこで、貧乏学生時代に培ったDIY魂の出番ですよ! 構造がシンプルなものなら、自分で似たようなもの作れるんじゃね?
と言うわけで作ってみました。


百円ショップで買った大きめのクリップに、同じく百円のメッシュ小物入れをナイロンバンドでつなげただけ。 小物入れの中には、ここではたまたま手元にあったパワーリスト用のウエイトを入れてありますが、なければ使用済みの乾電池とか適当な重しを入れるといいんじゃないでしょうか。
制作費はふたつで300円弱(クリップは3個100円だったから)。
本を資料にして物を書いたりすることの多い仕事のかたなどはひとつお試しになってみてはいかがでしょうか。
|

| ププププ・プリ〜ズ |

*プープー星人の逆襲ぷー*
ロンQ!ハイランドのゲームの中で個人的に一番難しいと思うっス。
ロンブーといえばロンドンハーツみたいな番組でPTAに文句を言われる芸人、みたいな印象がありますが。 この「ロンQ」や前番組の「ロンブー龍(ドラゴン)」みたいなお茶の間感覚の番組進行が実は相当うまい(特に淳)ことも俺は声を大にして言っておきたい! いや、ただ言っておくだけでそれ以上の展開はないですが。
|

| 最優先事項 |

そういえば(たぶん)描いたことの無かった、みずほ先生。
おねがい☆ティーチャーは2002年放送で、 続編(?)の「おねがい☆ツインズ」の記憶も新しいので、 さすがにまだ懐かしい感じではないですね。
セクシー女教師といえば今放送中の ミネラルウォーターのCMに出てる安めぐみさんがエロいっすね 欲を言えばメガネを追加装備プリーズ
|

| はいている |

懐かしいものを探すのにも若干飽きたので 最新の流行に乗っかってみました。
いや、ピクシブで流行ってるみたいだから、たぶん最新の流行なんだと思いますが。
余談ながら「はてなようせい」をグーグルの画像検索にかけてみると、 どう見ても無関係な画像ばかりが! 初音ミクグーグル八分現象再び!?
|

| 空手娘 |

微妙に懐かしい企画のつもりで描いてみましたが、 ガドガードは2003年放送なのでさすがにまだふつうに現役でフィギュアとか出てる作品でした。
でもこの作品も、フジテレビ深夜枠恒例・最終回まで放送しない症候群のせいで俺の中では、ていうかほとんどの視聴者の中でどういう風に終わったかわからないままの宙ぶらりんな思い出になっちゃってるんじゃないでしょうか。 残っている印象はアラシのミニスカのみというていたらく。 それも俺だけではないと信じたいが、どうだろう。
|

| うにゅー |

mixiも潮時かもにゃー
|

| おまえを殺す |

微妙に懐かしい作品…のつもりで描いてはみたものの、 放送されてからもう十年以上が経つのに 懐かしいどころか未だに現役バリバリ感のあふれる作品というものがいくつかあり、 俺にとってのガンダムWはまさにそのひとつです。 これの第1話は何十回見返したかわからない。とにかく傑作!
WのTV放映は1995年、この年は他に「あの」エヴァンゲリオンが放送を開始した年で、 一本出るだけでも大変なメガヒット(エヴァの人気が燃え上がるのは実質翌年以降ですが)が二本出てしまった、この年も99年に勝るとも劣らない特異年かも知れません。
|

| 美鳳 |

「星方天使エンジェルリンクス」から、メイフォンさん。 巨乳。
微妙に懐かしい作品シリーズのつもりで描き始めてみたのですが エンジェルリンクスの放送は1999年と、 懐かしいと言っていいかはホントに微妙でした。 なんとなく、もうちょい前かと思ってたんですが。
しかし改めて資料に当たってみると、1999年という年はアニメの歴史上かなり重要な年であると言っていいと思います。 まず、∀ガンダムが放送された年。 ほかに「おジャ魔女どれみ」「デジモンアドベンチャー」「鋼鉄天使くるみ」「ベターマン」「THEビッグオー」等々、 その後のアニメシーンに影響を与えたりシリーズ続編を重ねたりする重要な作品が続々登場した、そういう意味では特異点的な年だったと思われます。
そしてもちろん俺個人史的には「ゾイド」テレビシリーズが放送開始された記念すべき年でもあります。 いや、個人的な記憶はさしおいて客観的に考えても「ゾイド」は、毎週放送のテレビアニメにCGキャラクターの戦闘シーンをふんだんに使用するという、特にアニメーションへのCG導入という面において記念碑的な作品でありました。
しかしほんとについこのあいだだと思っていた99年も、もう9年前か… そういう意味では、「∀」も「どれみ」ももちろんゾイド(アニメ)も来年で10周年なのね。 時の経つのは早すぎるというか。 来年になったらなにか記念にできるといいなあ。
|
|
 |
|