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上山道郎 (うえやま みちろう)

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ファッキン蛍光灯



 きのう日記絵をサボったのは単に忙しいからだったのですが

忙しい時に限って、つまらない雑用が発生するのが世の常で

天井の蛍光灯が突然切れて、取り替えたりとかしていたんですけども

あの、天井の蛍光灯にかぶさってるカバー。
シーリングっていうんですか?
いつも思うんですけど、あれってもう少しどうにかなりませんかね?
とにかくメンテナンス性が悪すぎ!

取り外す時にも取り付ける時にも、
証明の真下に立って真上に腕を伸ばして作業するわけですから
必然的に、取り付ける金具の位置が作業者からまったく見えないわけですよ。
外す時はそんなに大変じゃなくても、
取り付ける時に必ず、やたらと手こずります。
いつも、なんかガタガタ動かしてるうちに、
はまった?はまったか?みたいな感じで
作業をやめて離れて見たら
ちょっと傾いてた、みたいな。
気持ちよく作業を終えた試しがほとんどありません。
たまに、まぐれで一発装着も出来たりしますけど。

21世紀にもなって、なぜ天井の照明ごときにこんなに手間を取らされなければならないのか!
これは明らかに家電業界の怠慢ですよ!
中古の電気製品売買を禁止したりする前にやることがあるだろう!

 と、時事問題で軽く締めてみたりする。
 ブロガー気取りで。
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この記事に対するコメント
慣れてしまえば
引越屋で推定三桁ほど付け外ししていると慣れます :-)

ただ、おもに取付方法に二種類あって
部品点数の多い(たぶん高価な)ばね止めのほうが簡単です。
回す方は、本体の固定が甘いと
空回りして、なかなか外せなくなったりします。

【2006/03/09 19:31】 URL | SAW #24qDazVQ [ 編集]

作業性無視
一般家庭では着け外しの頻度が低いから、その部分を改良しても
商品価値が上がらないと判断しているのでしょうね。
蛍光管の交換時期や、調光(減光)時の省エネ率を音声で知らせる
なんていう製品はありますが。
蛍光管の寿命が延びた、グロースタータが不要になった
などというのも影響していると思います。

ブレーカがなかった時代に、ろうそくの灯りを頼りに
切れたフューズを交換していた(私の両親が若かった頃)
話など聞くと、随分と進歩したなとは思いますが・・・
【2006/03/10 04:15】 URL | makoto #PjNn7c9M [ 編集]

レス
 ふつうのひとは、たまにしか蛍光灯を代えないという点がネックですね。
結果、その点を改良してもメーカーはセールポイントにしにくいという。
【2006/03/10 19:17】 URL | 上山道郎 #- [ 編集]


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